株式会社博進の沿革と実績

  • 昭和55年 2月本社を越谷市赤山町1丁目241番地に置く。
    イージーオーダーを主体とした分譲住宅を企画・販売。
  • 昭和58年 3月ミサワホームとの共同プロジェクト、ニューセラミック「ハウス55」によるタウンハウス「ミサワホームタウン越谷」を発表。
  • 昭和59年 6月環境庁のすすめるアメニティタウンづくり構想の基に、インターロッキングブロック舗装を採用した企画住宅「コスモタウン越谷」を発表。快適で美しい町としての、越谷市第1号モデル地区に認められ注目を集める。
    以降このコスモタウンシリーズを続々と発表し、建売を主体に営業。
  • 昭和60年 3月コスモタウンの街づくり思想を受け継ぐガーデンハウス「コスモガーデン」シリーズを発表。
  • 昭和61年 2月コスモタウン仕様のプラン付宅地分譲「コスモビレッジ」シリーズを発表。メニュープラン式を導入。
  • 昭和63年 6月和風高級分譲住宅「千間台・四季の路」21棟を開発、販売。越谷市の目指す街づくりのモデルとして市より側面から協力があり、公庫の高規格住宅の承認団地にもなって、各界から注目される。
  • 9月ビルボード・ワンルームマンション「アクアコースト26」が完成。マリンイメージで設計された建物全体をビルボードとして広告媒体に利用する新しい試みである。
  • 平成元年 9月有限会社博進を株式会社博進に組織変更。
  • 10月「アクアコースト26」が第2回川口市都市デザイン賞にノミネートされ、まちかどスポット賞を受賞。
  • 11月「千間台・四季の路」が越谷市の推薦により、'89さいたま景観賞を受賞。
  • 平成5年 10月越谷市の文化都市を目指す景観形成において、当社が施工した住宅が表彰を受ける。
  • 9月ハイグレード分譲住宅シリーズ“ニューコスモタウン”を発表。
  • 平成 7年  2月阪神大震災をうけて“コスモ耐震住宅工法”を発表。
    1.8mピッチのアンカーボルトと外壁内部構造用合板によるこの工法を採用したニューコスモタウンを続々と分譲。
  • 3月高耐久性木造住宅と耐震住宅工法を合わせたニューコスモタウンシリーズを発表。
  • 平成8年 12月「コスモタウン彩's」シリーズを発表。
    越谷市内に「コスモタウンせんげん台彩's」を発表。越谷市が目指すより良い街づくりの思想を基に54棟の優良分譲建売住宅を販売。
  • 平成 9年  9月草加市内に「コスモタウン草加彩's」52棟を発表。
  • 平成10年  4月春日部市内に「コスモタウン春日部彩's」33棟を発表。
  • 平成11年 10月越谷市内に「コスモタウン越谷彩's」45棟を発表。
  • 平成12年  5月幸手市内に「コスモタウン幸手彩's」39棟を発表。
  • 5月第17回ニチハ外装材施工写真コンテストにおいて、当社注文住宅が最優秀賞を受賞。
  • 10月都市基盤整備公団からの民間事業者用地譲渡により、松伏町に「コスモタウンゆめみ野」28棟を発表。接合金具によるクレテック工法を採用。
  • 平成13年 2月草加市に都市基盤整備公団譲渡地「コスモタウン草加青柳」21棟を発表。当現場にて、外断熱パネル工法を採用。
  • 6月吉川市内に都市基盤整備公団譲渡地「コスモタウンきよみ野彩's」80棟の優良分譲建売住宅を発表。当現場は、エコロジーをコンセプトに太陽光発電システムを装備した現場として日本一の規模を誇る。(平成14年4月当時)
  • 11月松伏町に都市基盤整備公団譲渡地「コスモタウンゆめみ野彩's(一期)」97棟を発表。
    草加市内に「コスモタウン草加西町」27棟を発表。
    両現場に次世代省エネルギー基準適合“ウィング工法”を採用。
  • 平成14年 6月松伏町に都市基盤整備公団譲渡地「コスモタウンゆめみ野彩's(二期)」75棟を発表。日本初、75棟すべてに地球にやさしい“オール電化住宅”を採用。(平成14年6月当時)
  • 12月吉川市内に都市基盤整備公団(土地貸主)による定期借地権付住宅「コスモタウンきよみ野彩's Style-Four 第一期(18棟)」を発表。
  • 平成15年 2月「コスモタウンきよみ野彩's」の太陽光発電システムに対し、第7回新エネルギー大賞部門において経済産業省資源エネルギー庁長官賞を受賞。
  • 2月吉川市内に都市基盤整備公団(土地貸主)による定期借地権付住宅「コスモタウンきよみ野彩's Style-Four 第二期(14棟)」を発表。
  • 3月吉川市内に都市基盤整備公団(土地貸主)による定期借地権付住宅「コスモタウンきよみ野彩's Style-Four 第三期(9棟)」を発表。
  • 3月「コスモタウンきよみ野彩's」の太陽光発電システムに対し、第7回新エネルギー大賞部門において経済産業省資源エネルギー庁長官賞を受賞。
  • 5月吉川市内に都市基盤整備公団(土地貸主)による定期借地権付住宅「コスモタウンきよみ野彩's Style-Four 第五期(17棟)」を発表。
  • 12月平成7年ニューコスモタウンシリーズ発表以来、分譲戸数1500棟を達成。
  • 平成16年 2月埼玉県より 彩の国さいたま環境保全優良事業所の認定を受ける。
  • 6月彩の国さいたま環境推進大会において、審査の結果、博進の環境保全に関する取り組み(太陽光発電・オール電化)が高く評価され、「第5回さいたま環境賞・彩の国エコアップ大賞」を受賞しました。
    ※彩の国エコアップ大賞とは
    二酸化炭素や廃棄物の排出抑制、大気汚染・水質汚濁の防止などの取り組みを行う事業者を対象として表彰
  • 11月吉川市きよみ野にオール電化住宅「グランファーレきよみ野彩's」47棟を発表。
  • 平成17年 4月越谷市西大袋地区土地区画整理事業モデルとして越谷市が実施した街づくりコンペティションに於いて当社出展プランが優勝認定を受け、「せんげん台彩の路」25棟を発表。
  • 5月吉川市きよみ野の「グランファーレきよみ野彩's」が更に好評追加され、全87棟となる。
  • 8月吉川市都市基盤整備公団譲渡地に「きよみ野ヒルズ」9棟を発表。
    同時にモデルハウス「Dorado」(ドラード)を発表。
  • 9月高級モデル仕様「Dorado」に続き、「Aquila」「Erida」「Minimal」の計4タイプを発表。COSMO2006シリーズとする。
  • 平成18年 5月上尾市内に西海岸をコンセプトにした「コスモタウン東大宮」15棟を発表。
  • 9月越谷市内に南欧風のイメージを取り入れた「コスモタウンサンビエンテ」11棟を発表。
  • 平成19年 1月賃貸業、及び賃貸管理業を主業務とする関連会社 株式会社コスモプラザを吸収合併して、資本金2,500万円となり、賃貸管理業務部門として南越谷に営業店「コスモプラザ」を登録、開設した。
  • 9月柏市内に「コスモタウンソレイユ初石」14棟を発表。
    三郷インターA地区土地区画整理事業地内に「コスモタウン三郷」全10棟を発表。
  • 平成20年 5月(株)博進創業40周年記念モデルハウスとして、オール電化住宅に遊び&収納をプラスした「+蔵(たすぞう)」を発表。
  • 9月吉川市吉川駅南特定土地区画整理事業地内に「コスモタウン吉川駅みなみ彩s」 全48棟を発表。
    (平成22年1月6棟を追加発表、同年5月6棟を追加発表し全60棟となる)
  • 平成21年 1月越谷市下間久里に「コスモタウンジュネーズI」全17棟を発表。
  • 4月越谷市越ヶ谷 に「コスモタウン宮の杜II」全15棟を発表。
  • 12月越谷市弥十郎に「コスモタウンジュネーズII」全15棟を発表。
  • 平成22年 1月オール電化住宅の実績/868棟、太陽光発電住宅の実績/239棟。
  • 6月平成21年第5回「住まいのまちなみコンクール」において<こしがや・四季の路管理組合)が国土交通大臣賞を受賞。
  • 7月吉川市吉川駅南特定土地区画整理地内に「コスモタウン吉川美南彩s駅前通り」全56棟を発表。
  • 12月オール電化住宅の実績1000棟突破。
  • 12月吉川市吉川駅南特定土地区画整理地内に「コスモタウン吉川美南彩s駅前通り」56棟を発表。
  • 平成23年 2月越谷市下間久里に「コスモタウンジュネーズルクエ」14棟を発表。
  • 12月吉川市美南2、3、5丁目に「コスモタウン吉川美南プレミⅠ・Ⅱ・Ⅲ」18棟を発表。
  • 平成24年 3月 越谷市神明町に「コスモタウンホワイトレーベル」GASハイブリッド住宅4棟を発表。
  • 4月越谷市大里に「コスモタウン大里ピュアルーチェ」11棟を発表。